月別アーカイブ: 2016年6月

注意喚起 お届け予定eメール スパム

クロネコヤマト お届け予定eメール を装ったメール (添付ファイル付)

添付ファイルを開くと大変なことになります。

差出人アドレスは本物のアドレスを偽造しています。(差出人アドレスは簡単に偽造できます)

正規の お届け予定eメール には添付ファイルがありません。

参考URLhttp://www.kuronekoyamato.co.jp/info/info_160629.html

該当ニュース

ホウドウキョク みんなのウラ

http://www.houdoukyoku.jp/sp/archive_play/00062016063001/5/

ご注意を

バレーボールとは関係ない話ですが。

サマーリーグ 東レ試合 7月1日追記

サマーリーグ 一部ライブ中継やっています。  東レ入っていませんが) 2コート分かな。解説付

DAZNが行っている模様。

カメラアングルテストかな。

サマーリーグ1 Bコートかな。

サマーリーグ2 Fコートかな。

 

7月1日 予選C 10:30 A 東レアローズ2vs1フォレストリーヴズ熊本
第1セット 27-25
第2セット 19-25
第3セット 15-13
予選C 14:30 A 東レアローズ2vs1大阪スーペリアーズ
1セット25-20
2セット28-30
3セット15-13

Vリーグ チャレンジシステム導入・ゴールデンセット・中継

Vリーグチャレンジシステム導入へ。
http://www.vleague.or.jp/news_topics2/article/id=17198

国際ルールとちょとちがう。
Vリーグオリジナルルール

1試合につき2回までチャレンジ可能

チャレンジ項目
ボールのイン、アウト
ブロッカーのボールコンタクト
(ワンタッチ)

サマーリーグでチャレンジシステム試験導入。

(チャレンジ項目が多いとOQT日本vsタイ戦みたいに2時間48分かかる試合が出てくる)

試合形式一部変更

http://www.vleague.or.jp/news_topics2/article/id=17199

ファイナルステージ、ファイル3,ファイナル

2戦式 1勝1敗の場合、

1セットのゴールデンセットを行い

獲得したチームが勝者となる。

V・プレミアリーグで採用するゴールデンセットルール
25点制の1セットマッチを行う。
第2戦終了後、15分後に開始する。
13点でコートチェンジをする。
デュースを採用し、25点以降は2点差がつくまで行う。
エントリー変更可能。第2試合終了後、5分以内にコンポジションシートを提出する

 

中継

スポーツのライブストリーミングサービスDAZN

http://www.vleague.or.jp/news_topics2/article/id=17181

リオがリオ五輪に行く。

リオがリオに行く。
リオ選手がリオデジャネイロに行く。
リオデジャネイロがリオを呼んでいる。

リオデジャネイロは南半球 8月は冬でも
最低気温18度 最高気温28度
選手達 体調に気をつけてほしいです。
(蚊)

気温は、以下の場所から
http://m.accuweather.com/ja/br/rio-de-janeiro/45449/extended-weather-forecast/45449?page=3&partner=asustek

ちなみにOQTで利用していたチャレンジ用タブレッ のメーカーはASUSです。(台湾のメーカー)

タイチームの監督が台湾のメーカーのASUSのタブレットを使えない。

ちなみにタブレットではないが、
自分はASUS zenfone5 のスマホを使ってるが、
システムトラブルはないよ。

本日リオ五輪オリンピックメンバー

本日 火の鳥NIPPON リオデジャネイロ出場内定選手が発表されました。
番号は通し番号
1,山口舞選手MB
2,荒木絵里香MB
3,木村沙織選手WS
4,迫田さおり選手WS
5,佐藤あり紗選手L
6,座安琴希選手L
7,田代佳奈美選手S
8,石井優希選手WS
9,長岡望悠選手WS
10,島村春世選手MB
11,鍋谷友理枝選手WS
12,宮下遙選手S

注意

上記の番号は背番号ではありません。 背番号は後日発表です。 

バレーボールルールについて 遅延行為について

OQT 日本vsタイ 
タイ側にレットカード が2枚だされています。

ある一定の批判等があるので、ルールブックから抜粋してみました。

16.試合の遅延行為

16.1 遅延行為の種類

試合の再開を引き延ばすようなチームの不当な行為は、遅延行為である。

主なものは以下の通り

16.1.1 正規の試合中断を遅らせること
16.1.2 試合を再開するように指示された後、中断をさらに引き延ばすこと。
16.1.3 不当な選手交代を要求すること
16.1.4 不当な要求を繰り返すこと。
16.1.5 チームメンバーが試合を遅らせること。

16.2 遅延行為に対する罰則
16.2.1 ”ディレイワーニング” と”ディレイペナルティ” はチームへの罰則である。
 16.2.1.1 遅延行為に対する罰則は、試合終了まで有効である。
 16.2.1.2 すべての遅延行為に対する罰則は、記録用紙に記録される。
 16.2.2 チームメンバーによる試合での最初の遅延行為に対しては ”ディレイワーニング” の罰則が適用される。
16.2.3 同じチームによる2回目以降の行為は、どのチームメンバーが引き起こしても、どのような種類のものであっても、ペナルティとなり、ディレイペナルティ”の罰則が適用される。 そのチームはそのチームは1点を失い相手チームのサービスとなる。

20.1スポーツマンにふさわしい行為
20.1.1 競技参加者は公式バレーボール規則に通じていなければならない。また、それを忠実に守らなければならない。
20.1.2 競技参加者は、審判の決定に対してスポーツマンらしく反論せず、受け入れなければならない。
 疑問がある場合は、ゲームキャプテンを通じてのみ説明を求めることができる。
20.1.3 競技参加者は、審判の決定に影響を与えたり、またはチームの反則を隠したりする行動や態度は避けなければならない。

ネットの下からの相手コートへの侵入
11.21. 相手チームのプレーを妨害しない限り、ネットの下での相手空間に侵入してもよい。
11.2.2 センターラインを越え相手コートに侵入すること
11.2.2.1 相手コートに侵入している片方の足(両足)の一部がセンターラインに触れているか、センターライン真上の空間にあれば、その足(両足)相手コートに触れても良い。
11.2.2.2 相手チームのプレーを妨害しない限り、足首より上の身体のどの部分が相手コートに触れても良い。
11.2.3 ボールがアウトオブプレーとなった後は、選手は相手コート入ってもよい。
国際FIVB
○チャレンジシステム チャレンジするプレーから5秒以内にタブレットから送信しないといけいない。 
ラリー中でもチャレンジするプレーが発生した場合、ラリー終了後ではなく、ラリー中のチャレンジするプレー直後から5秒以内
情報集めてみると
(タブレットでチャレンジタッチをし、送信をタッチ) 

選手交代はタブレットで選手交代をタッチをし、送信をタッチ
まあタイ側は ただチャレンジボタンをタッチして、送信ボタンをタッチしていない可能性が高い。
選手交代は ただ選手交代タッチしただけで、送信ボタンをタッチしていない可能性が高い。
 
ベンチに支給されているタブレットは主審のタブレット、副審のタブレットとともに連動していて、システムに接続されている。
(多分動作ログが残るシステムかな)


この試合タイチームには4セットまでにイエローカードだされいる。
タイチームの監督 3.23.08
宮下選手がセンターラインに手が触れて、頭は上空相手のプレーを妨害していない。
11.2.2.2 相手チームのプレーを妨害しない限り、足首より上の身体のどの部分が相手コートに触れても良い。
チャレンジシステム5秒以内をすぎてる。イエローカード
副審にコーチゾーンを超えて抗議 レッドカード

3.29.35 選手の無断交代。
(コールが遅すぎるでイエローカード)
上記の映像にはレッドカードがいきなりだされいますが、その前にイエローカードが出されいます
副審に抗議 レッドカード

バレーボールで主審の判定に対してキャプテンが主審に質問するのみ
(キャプテンがコートにいない場合、コートにいる人一人が手を挙げてキャプテンの代理を勤める)

チャレンジシステム パート3&バレーボールルール

さて、(怒)

2ch バレーボールで変なリンクを見つけて その内容を確認。

さて、そ の内容はOQTの日本vsタイ戦のレッドカードに関してや応援の仕方とかがある週刊にかかれていた模様。

もちろんバレーボールファンとして、事実無根な思うので、元リンクにWedのリンク削除を要請し、日本バレーボール協会にメール で報告しております。(バレもとサイトから)

週刊誌社にお願い。

バレーボールでは、主審の判定に関しては質問のみ、判定には抗議出来ない。

チャレンジシステム はラリー中にチャレンジするプレー直後から5秒以内。

ルールブックを読まないで記事を書かないで欲しい。

バレーボールの記事を記載する場合ルールブックを熟読して欲しい。